山中秀樹アナが不倫相手に送ったつきまといメール

「とくかく会えば必ず○○クスをしたがる人でした。『体調が悪いから』と断ってもしつこく誘う。ラブホテルが満室だと、空きのあるラブホが見つかるまで延々と歩きまわるんです。ただ泊まったことは一度もなく、いつも1,2時間で部屋を出ました。彼に子供はいませんが、奥さんが朝方4時に起きて猫にエサをやるため、それまでに自宅に帰りたかったみたいです」(Aさん)

軽妙なトークとひょうきんキャラがウリの山中アナだが、Aさんが間近で見た本人像はまるで違っていたようだ。

「やたらと自慢話をするんです。『フジ時代の年収は2500万円だった』という話は耳にタコができるほど聞かされました。レストランに行けば突然、『今日の収録がさー』なんて大声で言い出して、周りの客の視線を浴びて得意になっていました。基本的に上から目線で、一番偉いのは俺というタイプ。ただ、『俺と一緒にいたら間違いない。カネには苦労しない』と言っていたにもかかわらず、交際中、唯一くれたプレゼントは、パチンコの景品のチョコレートだけでした」(Aさん)

「イタリア人?もう僕と会う気はない?というか、僕との関係を解消したいなら、はっきり言ってね。ただメールで別れるのはイヤだから、最後にお別れの食事をしようね」(2011/12/4)

「イタリア人の現地妻になったら?」「尻軽」(12月中旬)

「いつまでも男がちやほやするような年齢じゃないんだから、今後を見据えて生きていってくださいね。外人の友人が多いのはいいけど、日本文化をもっと知らないと恥ずかしいよ」(2012/4/10)

「思えばきみの術中にはまった去年だった。(中略)やっぱり女が一枚上手だねえ。まあ、頑張って男の間をすり抜けて生きていきなさい。イタ公の現地妻になった?まあ、それもありだろうな」(2012/4/30)

「本気でやれば、いい結婚詐欺師の女になれるかもよ(笑)」(2012/4/30)


名前
未登録未登録
ふりがな
未登録未登録
Name
- -
身長
-cm
体重
-Kg
BWH
-/-/-(-カップ)
靴サイズ
-
入社前の経歴
-
地方局・配属
-
キャリア履歴
→-
-
小学校
-
中学
-
高校
-
大学
-(-)(-)
大学院
-
TOEIC
-
離婚経験
-
公式プロフィール
プロフィール
ブログ URL
ブログ
その他のサイト URL
その他のサイト1
その他のサイト URL
その他のサイト2
その他のサイト URL
その他のサイト3
twitter
twitter
facebook
facebook

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です