元フジテレビ山中秀樹アナの不倫ストーカーメール「フジ時代の年収は2500万円だった」

山中秀樹さん53歳既婚者が、38歳の女性の元に送り続けたメールがフライデーに掲載されていました。

「とくかく会えば必ず○○クスをしたがる人でした。『体調が悪いから』と断ってもしつこく誘う。ラブホテルが満室だと、空きのあるラブホが見つかるまで延々と歩きまわるんです。ただ泊まったことは一度もなく、いつも1,2時間で部屋を出ました。彼に子供はいませんが、奥さんが朝方4時に起きて猫にエサをやるため、それまでに自宅に帰りたかったみたいです」(Aさん)

軽妙なトークとひょうきんキャラがウリの山中アナだが、Aさんが間近で見た本人像はまるで違っていたようだ。

「やたらと自慢話をするんです。『フジ時代の年収は2500万円だった』という話は耳にタコができるほど聞かされました。レストランに行けば突然、『今日の収録がさー』なんて大声で言い出して、周りの客の視線を浴びて得意になっていました。基本的に上から目線で、一番偉いのは俺というタイプ。ただ、『俺と一緒にいたら間違いない。カネには苦労しない』と言っていたにもかかわらず、交際中、唯一くれたプレゼントは、パチンコの景品のチョコレートだけでした」(Aさん)

「イタリア人?もう僕と会う気はない?というか、僕との関係を解消したいなら、はっきり言ってね。ただメールで別れるのはイヤだから、最後にお別れの食事をしようね」(2011/12/4)

「イタリア人の現地妻になったら?」「尻軽」(12月中旬)

「いつまでも男がちやほやするような年齢じゃないんだから、今後を見据えて生きていってくださいね。外人の友人が多いのはいいけど、日本文化をもっと知らないと恥ずかしいよ」(2012/4/10)

「思えばきみの術中にはまった去年だった。(中略)やっぱり女が一枚上手だねえ。まあ、頑張って男の間をすり抜けて生きていきなさい。イタ公の現地妻になった?まあ、それもありだろうな」(2012/4/30)

「本気でやれば、いい結婚詐欺師の女になれるかもよ(笑)」(2012/4/30)

フライデーより

フジ時代というと50歳手前ぐらいで「ライツ開発局ライツ開発担当部長」だった頃の年収でしょうか。

年収は2500万円だったんですね。


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